【海賊の噂】まずは2勝!そしてもう1勝!Go! B-COR!

どうも~ 横浜クロフネペリーです。

文体ホーム最終戦で名古屋に勝てなかったことで
2年連続、残留プレイオフ出場が決定してしまいました(TT)
既に、崖から落ちてしまっているが谷底までは落ちずに中間の岩棚のステージに引っかかっている状態です。
昨シーズンと違うところは、1回戦をホーム文体で闘えるってことです。
昨シーズンの残留プレイオフ1回戦はタクの劇的ブザービーターの秋田アウエイでした。
みなもパブリックビューイングが伝説になったことでも記憶に残ってます。

ビーコルはB1にいるべきチームです。
入場者数は93,074人、平均で3,102人と堂々の5位です。

成績の振るわないチームが、これだけ、集客できるってことは、強さ以外の魅力があるってことです。
それが、前回にも述べた「ゾクゾクさせるぜ!」にあるんだって思っています。

でね、「あ~っ、公式が今シーズン掲げているゾクゾクってワクワクドキドキするゾクゾクだけじゃなく、横濱海賊船という同じ船に属しているのゾクゾク、喜びと悔しさを共有していく家族のような関係のゾクゾク、その関係性をずっと継続させていくゾクゾクなんだな」って思ったですよ。クラブから与えてもらう受動的エンターテイメントなゾクゾクではなく、帰意識や、家愛や、ブースターを継させる意思など、ブースター自身の能動的なアクションのことなんじゃないかな?って。
ブースターが自分自身をゾクゾクさせるぜ!
ブースターがブースターをゾクゾクさせるぜ!
ブースターがチームをゾクゾクさせるぜ!
なんじゃないのかなって思います。

ビーコルはブースターが凄いんです。
みんなのチームを盛り上げようとする一生懸命の想い、熱意が文字通り熱い!
それは、ブースターディフェンスでフリースローを落とさせたり、最終戦での休みのない連続した選手コールを一致団結して成功させてしまったり、隙間ないコールでアウェイジャックしてしまったりと、みんなの気持ちが一つになれることでその凄さ証明されていると思うんですよね。

話をもとに戻します。
残留プレイオフは死闘です。追加公演と呼ぼうが追加講演と呼ぼうが絶対勝たねばなりません。この事実から目を背けてはいけません。ここから、這い上がるには、他のチームを蹴落として行くしかない!
この投稿を書いている時点では、残留プレイオフ1回戦の相手は決まってません。
5/5、5/6に闘う島根か、平塚で連勝した西宮であることは間違いはないのですが、どう転ぶか分かりません。どちらのチームが来ても非情になって闘うしかありません。
文体で2勝して、そして、5/19の残留プレイオフ2回戦で勝つ! これで決まり!

ビーコルB1絶対残留

 

残留プレイオフ試合情報です。
1階1列目の指定席チケットは、ほぼ売り切れています。

https://b-corsairs.com/news/game_20180511_20180512.html

 

で、海賊の噂です。
【海賊の噂】まずは2勝!そしてもう1勝!Go! B-COR!
レギュラーシーズン分は終了しましたが、B-COMPASSは最後までチームとブースターの皆さんと共に闘います。

ホーム文体での残留プレイオフ1回戦は、勝つことが必須のガチ死闘!
気が抜けたゲームなんてしてられない。
まずは2勝して勝ち進み、2回戦の片柳アリーナでも勝って生き残る!
レギュラーシーズンの戦績なんて関係ない。
この闘いを勝ち抜けなければならない。

We must Win

ここは、なんとしてでも2つ、そして、1つ勝つ!

文体で2つ勝利だ ゴービーコー!!

みんながコールリーダー ゴービーコー!

フェイスシールを貼ってゴービーコー!
海賊旗振ってゴービーコー!
熱い熱い熱い後押しブースト、ゴービーコー!

B-COMPASSブースにお寄りください

フェイスシールは数に限りがあります。お早めに!

場所 横浜文化体育館

B-COMPASSブース

   (館外プラチナ会員専用入口脇へ)

日時 5月11日(金)15時半ごろ~

   5月12日(土)11時半ごろ~

待機列の時間から準備出来次第開始します。

 

レギュラーシーズン最終節 対島根戦は
島根がぐぅの音もでないほどの勝ち方をして帰って来てほしい。いや、勝ってこい!
ゴービーコー!(怪我だけはしないでください。お願いします。)